エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
自己肯定感を上げるために成功体験を積む2(帰属理論と学習性無力感) - あすかの人生劇場(ASD漫画ブログ)
前回は、やる気(達成動機)の話をしました。 そして、失敗を恐れる気持ち(不安動機)がやる気(達成動... 前回は、やる気(達成動機)の話をしました。 そして、失敗を恐れる気持ち(不安動機)がやる気(達成動機)を打ち消してしまう話をしました。 自己肯定感を上げるために成功体験を積む1(達成動機) - あすかの人生劇場 今回は、課題に対する「できそうだな!という気持ち(主観的成功率)」を上げ、より高い課題に挑めるようにしていく考え方をご紹介します。 原因帰属 成功経験の多い人 失敗経験の多い人 原因帰属をコントロールする 発達障害と学習性無力感 原因帰属 ある課題に成功した(失敗した)時にその原因を何ととらえるか、を原因帰属といいます。原因帰属のしかたは人によって違います。 かけっこの順位が悪かった時、その理由を「練習が足りなかったのだ」とする人と「自分は走る才能がないのだ」とする人では、次回走る時のやる気に差が出ます。 成功(失敗)の原因は大まかに4つに分類されます。 運が良かった・悪かった 課



2019/03/30 リンク