エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
デンタータラベンダー「モネ」の物語:植替えと挿し木でつなぐ命 - カクタスヴィル
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
デンタータラベンダー「モネ」の物語:植替えと挿し木でつなぐ命 - カクタスヴィル
今回デンタータラベンダー『モネ』ってのをお迎えしたのでご紹介させていただきます。 今回購入した、葉... 今回デンタータラベンダー『モネ』ってのをお迎えしたのでご紹介させていただきます。 今回購入した、葉に繊細な切り込みが入った「デンタータラベンダー(フリンジドラベンダー)」の仲間、『モネ』 ラベルにある通り、シソ科の半耐寒性低木で、春と秋の二度、可愛らしい薄紫色の花を咲かせてくれます。普通のラベンダーよりも葉の香りが強く、触れるだけで爽やかなハーブの香りが広がります。 ハーブ素人の私でも知ってる紫色の花 手で擦るとあぁ~良い香り(´ε` ) さて、買って来て早速ですが植替えと増やしにかかりまっせ! まず植替え!ポットから脱出しましょう。 おっ!スゲな根鉢…土もドロっとあまり良くない状態… ほぐしちゃいます! 根鉢モミモミ… 洗ってスッキリ! 綺麗さっぱり! 植え付けましょう。 用土は園芸用培養土3パーライト3と赤玉土5の小粒の配合でやります。 鉢と株のサイズ感良い感じですね。 次に挿し木いき

