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飲酒業界のハードコア業態「角打ち」の私的東京5選。 - どかれふのExcel画廊
東京にはあまたの酒場があるけど、よく行くお店、滅多に行かないけど味わい深い「角打ち酒場」の個人的... 東京にはあまたの酒場があるけど、よく行くお店、滅多に行かないけど味わい深い「角打ち酒場」の個人的セレクション。 今回のセレクション 「藤田酒店」@神田 「四方酒店」@浅草 「折原商店」@門前仲町 「家谷酒店」@三河島 「鈴傳」@四谷 まとめ 今回のセレクション 今回は、「飲酒業界のハードコア業態」——そう、角打ち。 酒屋の店内で、そのまま飲める場所。 常連の酔っ払いが巣食い、素人には入りにくくて、ちょっと敷居の高そうな“プロ仕様”のような雰囲気のところだ。 「角打ち」の語源は、木の枡に注いだ酒を、角に口を当てて飲んだことに由来すると言われている。 諸説あるが、もともとは北九州の炭鉱地区が発祥。酒屋の店先(あるいは店内)でそのまま飲めるスタイルだ。 九州では店舗数は減りつつあるものの、今でも昼間——いや、朝から飲める酒屋も少なくない。 つまみは缶詰や豆など、火を使わない乾き物が中心。さくっと



2025/06/02 リンク