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AIで「開発量」は増えた。では「成果」は2倍になったのか? - estie inside blog
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こんにちは。estieでプロダクトマネージャー(PM)をしている三橋です。 先日の全社定例でCTOのNariから... こんにちは。estieでプロダクトマネージャー(PM)をしている三橋です。 先日の全社定例でCTOのNariから、「AIで売上をつくることが大切である」という話があり、自分の心に突き刺さったので、ブログにしたいと思います。 そもそもなぜ、Nariの言葉がこれほど突き刺さったのか。それは、その前から AIを業務で活用することで、インプット量も自分の業務処理量も増えている でも、事業で求められる成果(売上)が、AI導入前と比べて2倍になったとは言えない という課題を、感じていたからです。 実は、Nariの話を聞く前に「AIを業務に活用してから、自分の成果は2倍になったと言える?」という質問を、よもやまでいろいろな人に投げかけていました。返ってくる答えは、人によってさまざまでした。 なので、今日は、おそらくすべてのPMが役割として期待される「開発の優先度づけ」を例に、どうすれば成果を2倍にできる

