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不可視化された宗教性と、宗教への免疫 - 忘れん坊の外部記憶域
宗教に対しては理解と免疫が必要だと思っている。 忌避するだけでは遠ざかれない。 それどころか、自ら... 宗教に対しては理解と免疫が必要だと思っている。 忌避するだけでは遠ざかれない。 それどころか、自らが宗教家と化すことも避けられない。 善悪を語る体系の宗教性 過去にも記事でまとめたことがあるように、現代人も充分に信仰深く、また布教活動にも熱心だと私は考えています。 「私はこうあったほうがいいと思う」「世の中はこうあるべきだ」「これは社会に良くない」などなど、自らが信仰することを他者へ伝達して啓蒙しようとする人は無数に居ます。 これこそまさに現代人の布教活動と呼ぶべきものです。 自らが信仰することを他者へ伝達して啓蒙しようとする人は、私を含めて、特に政治系や社会系のクラスタ―では顕著にみられるでしょう。 そもそも論として、善悪を語る体系は全て否応なしに宗教性を帯びます。 宗教の本質とは「超自然的存在への信仰」ではなく、善悪の体系を提示し、それに従うことを求める点にあるためです。 宗教(Rel



2026/03/03 リンク