エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
食料品の消費税減税「0%」と「1%」どちらも愚策である3つの理由 - 現役投資家FPが語る
食料品の消費税減税について議論が続いています。 高市首相は「0%」を悲願としていましたが、「1%」が... 食料品の消費税減税について議論が続いています。 高市首相は「0%」を悲願としていましたが、「1%」が結論となりそうな状況。 「物価高がキツいから、1%でもいいから早く減税して欲しい」そう考えている方も少なくないでしょう。 しかし、食料品のみの消費税減税は「1%」だろうが「0%」だろうが超愚策! 私たち庶民の生活を楽にするどころか、逆に苦しめる可能性があります。 今回の記事では、食料品のみの消費税減税が超愚策である理由について下記ポイントを中心に解説します。 食料品の値段は下がりにくい 食品販売会社に還付金が発生する 消費税増税につながる可能性がある 「食料品だけでもいいから減税して欲しい」と熱望している方は参考にしてください。 理由①:食料品の値段は下がりにくい!? ・飲食店にとっては実質増税になる可能性 理由②:食品販売会社に還付金が発生する 理由③:将来の消費税増税につながる可能性 ま



2026/07/02 リンク