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徹子の部屋に出演したタモリが「(今は)新しい戦前じゃないですか」と言ったのは何年前だったろうか。 最... 徹子の部屋に出演したタモリが「(今は)新しい戦前じゃないですか」と言ったのは何年前だったろうか。 最近の世の中の変化のスピードに驚きながら、そんな事を思う。 半藤一利の「昭和史」を取寄せて、少しづつ読み始めたりする。 ぼくは昔から政治的なものが好きではない。好きではないからといって、選挙に行かないわけではない。選挙権を得てからは、すべての選挙に行っている。でも、政治的なものが好きではなく、政治的な人が苦手だ。これは個人的な資質の問題だから仕方ないと思う。 だから、こんなところで政治的な事を書いたりするのは野暮だと感じる。あくまで個人的な思いなので、それ自体を声高に誰かの批判につなげるつもりもない。 しかし、一番気になっているのは、それがどのような方向であろうと、一方向へあっという間に、そして、雪崩のように(それは自然に起こりうるもののように)流れていく状況が気持ち悪いのだ。 政治は好きでは

