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居飛車党だった自分が、後手で振り飛車を指し始めた理由 - ふわ日記 ~ 将棋が好きな30代既婚男性のブログ
振り飛車のすゝめ どうも、ふわです。 自分はいわゆる居飛車党でした。 基本的には、 「先手なら居飛車... 振り飛車のすゝめ どうも、ふわです。 自分はいわゆる居飛車党でした。 基本的には、 「先手なら居飛車が有利」 「自分くらいの棋力なら、攻めているほうが勝ちやすい」 と思って将棋を指してきました。 実際、先手居飛車は攻める権利を得やすく、 流れを自分で作れる感覚があります。 ただ、後手になると話は別でした。 後手居飛車だと、どうしても受けに回りやすい。 しかも囲いが薄い形になることも多く、 終盤でごちゃごちゃした将棋になりがち。 「あれ、これ本当に戦いやすいか?」 と感じる場面が、少しずつ増えてきました。 そんな流れで、 後手番を中心に振り飛車を指し始めた、 というのが今回の話です。 後手番で振り飛車を選ぶ理由 振り飛車を選んで一番大きく感じたのは、 囲いが完成している状態で戦いが始まりやすいことです。 居飛車だと、 「囲いがまだなのに戦いが始まった」 という展開がどうしても起きがち。 一方



2026/01/09 リンク