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象印の炊飯器の時計が消えて、タイマーが使えなくなったので分解して電池交換する。(NP-NB10) - 非常のひと
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象印の炊飯器の時計が消えて、タイマーが使えなくなったので分解して電池交換する。(NP-NB10) - 非常のひと
タイトルのままです。 象印の炊飯器は時計を内蔵電池で駆動しており、なくなるとタイマー予約で炊飯でき... タイトルのままです。 象印の炊飯器は時計を内蔵電池で駆動しており、なくなるとタイマー予約で炊飯できなくなります。パナのホームベーカリーなんかは、同様の機構ですがきちんと電池交換が可能なようにできていますが、象印のやつは修理扱いで交換というクソ仕様のため自力で交換することにしました。 例によって自己責任です。炊飯器は高圧、高電流が流れる部位があるため、基本的にはまったくおすすめしません。 とりあえず分解。分解自体はしやすい部類でした。 御開帳。 設計の印象としては、雑に詰め込まれているという感じで、見えるところ9割、見えないところ1割にお金と設計労力がかけられている印象で、配線の処理や固定なんかが雑な印象で日本の家電メーカーの量産品としては、組立者のスキルに依存が強いというか、工場から文句がでそうな組立方式でした。 電池としては、独立した基板になっており修理のときはおそらくこの基板を交換する

