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藤原ヒロシはなぜBANAを選んだのか──新しいアジアの顔
アジアの音楽シーンが世界的に注目されるなか、藤原ヒロシは韓国のインディーレーベルBeasts And Native... アジアの音楽シーンが世界的に注目されるなか、藤原ヒロシは韓国のインディーレーベルBeasts And Natives Alike(BANA)と契約を交わした。彼はBANAに、どんな可能性を見出したのか。 “契約”というより、“約束”昨年10月、「藤原ヒロシが韓国の音楽レーベル“BANA(Beasts And Natives Alike)”と契約」とのニュースが流れた。周知のように藤原ヒロシといえば、1980年代に日本のクラブミュージックシーン黎明期を牽引したDJ/音楽プロデューサーであり、90年代以降、ストリートファッションに決定的な影響を与えてきた存在だ。前述の報道では、ともすれば藤原がいわゆるK-POPに象徴される韓国のショウビズ界と“コラボ”するかのようにも受け取られかねない。しかし、実情は全く異なるものだ。 「NewJeansがデビューした時に、たまたま彼女たちの曲を耳にして、良い



2026/02/11 リンク