エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
なぜ今豊臣秀長なのか? 堺屋太一さん著「豊臣秀長 ある補佐役の生涯」読んでみました - hana-lifelog
※当ブログではアフィリエイト広告を利用しています 大河ドラマを観る前に 2026年、今年の大河ドラマ「豊... ※当ブログではアフィリエイト広告を利用しています 大河ドラマを観る前に 2026年、今年の大河ドラマ「豊臣兄弟!」を観るかどうか、実は正直迷っていました。 主人公は豊臣秀長。 ですがその兄、秀吉とその政権がどういう結末を迎えるのかが、わかっていたからです。 その秀長については、以前わたしが千利休についての小説を読んだときに初めてその存在と名前を知った程度でした。 ところで、秀吉と秀長は兄弟であることは間違いないのですが、肖像画をみると、兄弟なのに受ける印象が大分違うように思えませんか? 二人が随分と出世してから描かれた肖像画で受ける印象は、 秀吉は、小柄で痩せていて、日に焼けていて、そして眼光が鋭い感じがします。 対して、秀長は、頬がわりとふっくらしていて、どっしりとした感じ。温厚そうに見えます。 こちらも調べてみると、 同母・同父から生まれた兄弟という説 同母・異父兄弟説 があるのだそう



2026/02/25 リンク