記事へのコメント45

    • 注目コメント
    • 新着コメント
    o-miya
    日高さん亡くなって結構経つからドーキンスも亡くなってると勝手に思い込んでた。

    その他
    nosem
    利己的なブックマーカー

    その他
    hotelsekininsya
    『利己的な遺伝子』は読んでないけど、『ブラインド・ウォッチメーカー』は読んだ。特に覚えてないけど、何冊もベストセラー書けるのは羨ましい。

    その他
    h-hirai
    読んだことある文章の気がするけどこの先生『利己的…』への反響の話何度もしてるしなーと思いながら読んだ『虹の解体』だった間違いなく読んだことある/ドーキンス結構読んでるけどなぜか『利己的…』を読んでない

    その他
    dgwingtong
    それだけ衝撃的だったということ

    その他
    rekishi_chips
    人生がつまらないのなら自分でおもしろくすればいいだけだ。

    その他
    kudoku
    虹の解体の話は、神秘主義と科学主義が両立可能なものであると証明してるよね。

    その他
    raitu
    「諸行無常の意味をよく理解できない智慧のない人らに救いが訪れることはない」と小乗仏教で釈迦もいっとるから何度ドーキンス先生が弁明しても無駄

    その他
    qouroquis
    「人生の意味の不在」は西欧でも古代のストア派、エピクロス派から、19世紀にはニーチェによる神の死、20世紀にはサルトル、カミュらの実存主義などによって定期的に「発見」されるのに、何故「常識」にならないのか

    その他
    harattaca
    旧来のナラティブに精神的に依存している人々はそれを剝ぎ取られることを嫌悪するけど、科学の知見はまだそのナラティブに取って代わるほど完全ではないのでただ剥ぎ取られただけに感じてしまう、ってのはあるかも。

    その他
    mobanama
    "『利己的な遺伝子』は生物界のみならず多くの分野に影響を与えた一方、誤解も多く生みました。一般の読者からの反応としてしばしばあったのが「救いがない、無味乾燥だ、冷たい」というもの"意味不明。感覚わからん

    その他
    yojik
    利己的な遺伝子の最終章は我々は利己的な自己複製子(遺伝子やミーム)に逆らって違う選択ができる可能性を持つ存在だという人間賛歌。世界の仕組みが非情に見えても人間性や神秘は失われない。

    その他
    tokyocat
    ★いや「あまりに深い正解」だと思ってきた。

    その他
    goldhead
    ホレーショの哲學竟に何等のオーソリチィーを價するものぞ。萬有の眞相は唯だ一言にして悉す、曰く、「不可解」。

    その他
    hokkey
    とことん虚無を見つめて考えてみるべき。ただし心身健康な人に限る

    その他
    mmaka2787
    遺伝子は永続するがその乗り物たる生物は刹那である。私の意識は眠るように刹那に消えるのか。それとも眠るように永遠の夢を見るのか。

    その他
    filinion
    敬虔なクリスチャンが「主こそ神、他に神はいません…」って言ってるところに「一神教の起源はゾロアスター教で、聖書にもその影響が見られるんです。歴史ロマンですよね!」って言っても喜ばれないだろ、という話。

    その他
    nobiox
    nobiox 科学は星の輝きからロマンを奪う、みたいな非難に対して、何を言うかオレたちはロマンに肉迫し神秘に興奮してるんだよみんなも共感してくれよ、とファインマンも書いてたな

    2025/11/16 リンク

    その他
    multipleminorityidentities
    目的や意味を決めているのは自分だし、選択していくのも自分。無能な政治リーダーに心酔する人もそうだけど、主体性がなく誰かに決めてほしいと思ってる人は人生にも人間にも向いてない。

    その他
    boomer_remover
    ドーキンス先生は宗教家は別として一般向けには「私は三度結婚したし三度目なんて女優だしモテるからもう一度結婚してもいいし可愛い一人娘もいるし人生とは目的もなく空疎なものじゃない!」と言うといいと思う

    その他
    kotesaki
    なんかよくわからない文章。ドーキンスの本なので読んてみたいと思ったけど訳者が福岡先生かーと思ってちょっと腰が引けた

    その他
    kenjou
    目的も意味もないところに様々な喜びを見出して生きられるようにするために、文化というものがあるわけだね。こうった無意味論に対抗するものを人類は長い時間をかけて形成してきたのだとも言える。

    その他
    wdnsdy
    wdnsdy 「神様が人間に意味ある生を与えてくれる」みたいな設定の宗教を信じてる人はショックを受ける本ってことか。別に神様に与えられなくても自分で意味ある人生を送ることはできるのにね

    2025/11/16 リンク

    その他
    teecup
    ミームが乱舞する現代にこそ読まれるべき本だと思う。ミームという言葉の提唱者。

    その他
    fraction
    これに関しては自業自得って言葉がこれほど適切な事例はないと思う。この人の罪深さは、その卓見はあれ否定しようがないだろう

    その他
    mustelidae
    キリスト教のパラダイムとずっと戦わされてる人というイメージ

    その他
    bigstrides
    bigstrides ブコメのブログ読んだ上で。ドーキンスは「神は妄想である」っていうキリスト教を真正面からぶっ壊しに行く本を書いてるわけで、「怒られが発生している理由を理解していない」ことはさすがにないかと。

    2025/11/16 リンク

    その他
    uva
    資本主義の増殖的な性質、遺伝子の自らを複製する性質、増えること自体が目的でその先に何もないことが空疎なのよ

    その他
    TETSUYA01
    今頃になって虹の解体の紹介記事かよ。面白い本なのでお勧めではあるけど。ドーキンスが誤解されるのは比喩表現で誤解を生むような言葉をチョイスしてるから。それさえなければ世界一の知性だと評されただろうに。

    その他
    repon
    ドーキンス先生に小出もと貴先生の本送ろうぜ

    その他

    注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています

    アプリのスクリーンショット
    いまの話題をアプリでチェック!
    • バナー広告なし
    • ミュート機能あり
    • ダークモード搭載
    アプリをダウンロード

    関連記事

    『利己的な遺伝子』は「人生とは目的もなく空疎なものだ」と説く本ではない! 「あまりに深い誤解」の真相をドーキンス本人が語る|Hayakawa Books & Magazines(β)

    『利己的な遺伝子』は「人生とは目的もなく空疎なものだ」と説くではない! 「あまりに深い誤解」の...

    ブックマークしたユーザー

    • thonda2025/11/21 thonda
    • kmaebashi2025/11/20 kmaebashi
    • o-miya2025/11/20 o-miya
    • nosem2025/11/19 nosem
    • FaceToFace2025/11/19 FaceToFace
    • kissa662025/11/19 kissa66
    • vespid2025/11/18 vespid
    • bluemoon-72025/11/18 bluemoon-7
    • yuta252025/11/18 yuta25
    • tkomy2025/11/18 tkomy
    • daisydreams2025/11/18 daisydreams
    • ikas2nd2025/11/17 ikas2nd
    • hotelsekininsya2025/11/17 hotelsekininsya
    • h-hirai2025/11/17 h-hirai
    • kuwa-naiki2025/11/17 kuwa-naiki
    • seenone2025/11/17 seenone
    • p_shirokuma2025/11/17 p_shirokuma
    • deep_one2025/11/17 deep_one
    すべてのユーザーの
    詳細を表示します

    同じサイトの新着

    同じサイトの新着をもっと読む

    いま人気の記事

    いま人気の記事をもっと読む

    いま人気の記事 - 学び

    いま人気の記事 - 学びをもっと読む

    新着記事 - 学び

    新着記事 - 学びをもっと読む

    同時期にブックマークされた記事

    いま人気の記事 - 企業メディア

    企業メディアをもっと読む