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忘れないことと赦すことと。原爆映画『長崎ー閃光の影でー』を観て。 - 飛紅真の手紙
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忘れないことと赦すことと。原爆映画『長崎ー閃光の影でー』を観て。 - 飛紅真の手紙
最初から最後まで泣くしかできなかった映画でした。 映画館で久々に鼻をかんでいました。 母親が子ども... 最初から最後まで泣くしかできなかった映画でした。 映画館で久々に鼻をかんでいました。 母親が子どもを守るように親子が焼け焦げていたシーンで嗚咽していました、早朝から。 8月1日に全国公開して、本日8月15日の終戦記念日で公開終了(私の住む地域では)という、一瞬の劇場公開でした。 それも早朝7時50分上映のみって、どゆこと・・・。 鬼滅の刃とジュラシックワールドシリーズの上映に押されてか、地方の映画館ではこんな有様です。 最終日の今日、お盆に関係ない病院勤務のため時間有給をもらって映画を観に行くのも、こんな朝っぱらから映画館で映画を観るのも初めて。それも原爆映画。 ここまででもツッコミどころ満載。 1.私たちにできるのは、生きること、忘れないこと。 本編で、「遺された私たちにできるのは、生きること、忘れないこと」というセリフが出てきて、どっちも大切だよな、と思いました。 亡くなった人、被爆者

