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久しぶりの銀行窓口で思ったこと - ちょうどいい時まで
娘の学費引き落とし口座の手続きで、ものすごく久しぶりに銀行の窓口へ行きました。 以前は仕事の関係で... 娘の学費引き落とし口座の手続きで、ものすごく久しぶりに銀行の窓口へ行きました。 以前は仕事の関係でしょっちゅう通っていたのに、気づけばすっかり足が遠のいていて。 窓口に行ったのはいつぶりだろう、と少し考えてしまうくらいです。 コロナ禍以降でしょうか、銀行も来店予約制が定着しましたよね。 とはいえ私は「今ちょっと時間ができたから行ってしまおう」というタイプなので、今回も予約はせずに向かいました。 午後の予約枠はわずか4つ。直近の日程だと、どこの支店もほぼ埋まっているようでした。 某大手都市銀行の支店に到着してまず感じたのは、「なんだか行員さん、大変そうだな」ということ。 以前なら、自分で番号札を取って待てばよかったはず。 ところが今は、受付も一筋縄ではいきません。 まずは列に並び、フロアにいる行員さんから声をかけてもらうのを待つ。 そこで用件を伝えて、番号札を発券してもらう。 順番が来たら窓



2026/02/13 リンク