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韓国映画『なまず』レビュー|掴みどころゼロの不条理インディーズ体験 - のんびり映画帳
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韓国映画『なまず』レビュー|掴みどころゼロの不条理インディーズ体験 - のんびり映画帳
『なまず』は、監督・イ・オクソプ、脚本・イ・オクソプ、ク・ギョファンにより制作された、2019年9月26... 『なまず』は、監督・イ・オクソプ、脚本・イ・オクソプ、ク・ギョファンにより制作された、2019年9月26日公開のミステリー・コメディ映画。 病院で発見された「恥ずかしいレントゲン写真」をきっかけに広がる疑心暗鬼と、ソウル各地に現れた巨大なシンクホールの謎を、病院の水槽にいるナマズの視点も交えて描く。看護師ユニョンをイ・ジュヨン、副院長ギョンジンをムン・ソリ、ユニョンの恋人ソンウォンをク・ギョファン、ナマズの声をチョン・ウヒが演じる。 共演はパク・ギョンヘ、ドン・ヒョンベ、クォン・ヘヒョほか。 ❔何が何だかわからない、掴みどころのない韓国映画 感想『なまず』レビュー 韓国映画『なまず』は、ソウルの病院を舞台にした一風かわった、突飛とも言える不思議なインディーズ作品である。監督のイ・オクソブにとっては、初の長編デビュー作品らしい。まぁ全然に知らん監督なんだけど。釜山国際映画祭や大阪アジアン映画

