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    dayli9ht
    オーナー dayli9ht 「何も起こらない映画」と言われがちな『冬冬の夏休み』、実際はそうでもない。むしろ小さくない出来事があるのに、主人公はほとんど関与しない。そのズレが、余韻というより“腑に落ちなさ”として残る作品だった。

    2026/04/16 リンク

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