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【完全に番外編 part Ⅲ】スペイン🇪🇸上空@アリタリア航空🇮🇹 - 円安でも楽しめる海外旅行
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【完全に番外編 part Ⅲ】スペイン🇪🇸上空@アリタリア航空🇮🇹 - 円安でも楽しめる海外旅行
頻繁に飛行機に乗っていると、印象が薄く記憶に残らないフライトもあれば、いつまで経っても当時の情景... 頻繁に飛行機に乗っていると、印象が薄く記憶に残らないフライトもあれば、いつまで経っても当時の情景が鮮明に思い出されるフライトもあります。 このページでは最近の旅行の事ではなく、四半世紀以上前の私の添乗時代のアリタリア航空(イタリア国営航空)での印象に残った出来事を綴ります。 海外添乗員の仕事を始める前、ふと「飛行機が落ちたら怖いな」とつぶやいたら、上司が消しゴムを投げてきた。反射的にキャッチすると、上司は笑ってこう言った。 「飛んだ消しゴムは途中で落ちやんかったやろ? 飛行機もそう簡単には落ちやんで。」 そして、飛行機の原理を簡潔に説明してくれた。 1996年11月11日 スペイン周遊12日間のツアー添乗で、当時存在していたアリタリア航空(イタリアの国営航空)の便に搭乗。 ルートはミラノ発、バルセロナ経由マラガ行き。 機材はエアバスで、座席配列は3―3。 私たち団体は機体中央から後方にかけ

