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北陸新幹線の新型車両 写真特集:時事ドットコム
1/56 スクロールで次の写真へ 北陸新幹線の長野-金沢間が14日、延伸開業した。東京から富山、金沢が... 1/56 スクロールで次の写真へ 北陸新幹線の長野-金沢間が14日、延伸開業した。東京から富山、金沢が2時間半以内で結ばれることになり、地元にとっては計画から40年以上を経ての悲願達成だ。新幹線の延伸は2011年3月の九州新幹線(博多-新八代間)以来4年ぶり。沿線各駅で大規模な歓迎式典が開かれる中、一番列車が走りだした。 金沢駅では石川県の谷本正憲知事やJR西日本の真鍋精志社長らが参加して記念式典を開き、午前6時すぎ、一番列車の「かがやき500号」が東京に向け出発した。 富山駅でも富山県の石井隆一知事らが式典を開催。東京駅ではJR東日本の冨田哲郎社長らが金沢行き一番列車「かがやき501号」を見送った。冨田社長は「安全で快適な輸送をお約束する」とあいさつした。 写真は、北陸新幹線が開業し、東京に向けJR金沢駅を出発する「かがやき」の一番列車(2015年03月14日) 【時事通信社】
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