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ランボルギーニ初のHV「シアンFKP37」 写真特集:時事ドットコム
1/10 スクロールで次の写真へ 伊ランボルギーニは、V12エンジンを搭載した初のハイブリッド車(HV... 1/10 スクロールで次の写真へ 伊ランボルギーニは、V12エンジンを搭載した初のハイブリッド車(HV)「シアンFKP37」(写真=同社提供)を発表した。シアンは、同社が本社を構えるボローニャの方言で「稲妻の閃光」を意味し、FKP37は今年8月に死去したフォルクスワーゲン・グループ元会長のフェルディナント・カール・ピエヒ氏に由来する。 エンジンとモーターを合わせたシステム出力は819馬力を発揮。停止状態から時速100キロに達するまで2.8秒以内で、最高時速は350キロ超に達する。価格は約2億4000万円(税抜き)だが、生産する63台は既に完売しているという。(2019年09月10日) 【時事通信社】 関連記事 ランボルギーニ設立50周年、歴代モデルランボルギーニ日本上陸50周年イベント キャプションの内容は配信当時のものです
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