関連記事
新体操 皆川夏穂 写真特集:時事ドットコム
1/45 スクロールで次の写真へ 世界新体操個人総合決勝で演技を終え、歓声に応える皆川夏穂=2019年9月20... 1/45 スクロールで次の写真へ 世界新体操個人総合決勝で演技を終え、歓声に応える皆川夏穂=2019年9月20日、アゼルバイジャン・バクー【時事通信社】 新体操の東京五輪予選を兼ねた世界選手権は20日、アゼルバイジャンのバクーで個人総合決勝が行われ、皆川夏穂(イオン)が4種目合計80.300点で13位に入り、16位以内に与えられる五輪出場枠を手にした。17歳の大岩千未来(同)は77.350点で19位となり、日本は1枠の獲得にとどまった。日本は来年4月のワールドカップ(W杯)シリーズで、獲得可能なもう1枠の確保を目指す。
{{{tags}}}
{{created}} リスト
このエントリーにコメントしてみましょう。