エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
『サスペリアPART2』(原題:Profondo Rosso(深紅) / 1975年):人間の根源的な怖さは、色あせないよね - めいちゃんのブログ
昔、深夜放送か何かで観たシーンが忘れられずに困っている人(私)……AIに聞いたら教えてくれた。それは... 昔、深夜放送か何かで観たシーンが忘れられずに困っている人(私)……AIに聞いたら教えてくれた。それは「サスペリアpart2」じゃないか、と。 「不気味な肖像画だらけの曲がりくねった廊下」や「肖像画にカモフラージュしていた女性」、「子供時代の凄惨な体験」、「目つきの悪い“”キューピー人形“”」、「変な子守唄」 他に、「冒頭と最後、口から水を吐き出す口角の上がった女」。 そして多くの人にはここが一番トラウマなのかもしれない。 扉から飛び出して襲ってくる人形! ときたら、その映画はこれだ!、って。↓ ややこしいんだけど、私がずっと勘違いしてた理由があって、 この邦題は日本では1977年に公開された際に、同じダリオ・アルジェント監督のヒット作『サスペリア』の続編という扱いで公開された。でも物語上の直接的な繋がりは無いらしい。 まったく別の映画(しかも一作目サスペリアより過去の制作)で、連続殺人事件



2026/04/25 リンク