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ジョビ雄もとめて三千里…歩いたわけではないけれど Ⅱ『大阪城梅林編』 - かがやん写真館
2026年3月1日。大阪城梅林にて。 大変お日柄もよく。 絶好の花見日和となりましたこの日。 私はジ... 2026年3月1日。大阪城梅林にて。 大変お日柄もよく。 絶好の花見日和となりましたこの日。 私はジョウビタキのオスを写真に収めたくて、2月の初めごろにココで姿を見かけたこともあり。今日こそは!今度こそは!と意気込んでおりました。 朝の7時半ごろ。 大阪城公園駅にご到着である。 天気もいいし。 今日はいっぱい野鳥がいるだろう。 これでようやくジョウビタキのオスの写真も撮れるだろうと足取り軽く梅林へ。 とりあえず梅林内をひと回り歩く。 そして気づく。 野鳥がいない…。 カラスはいたので、まったく野鳥がいないというわけではない。 が、 ジョウビタキはおろか、メジロやシジュウカラさえいないのだ。 ちなみに朝8時ごろであっても、梅が咲きごろ見ごろの時期になると、そこそこの人がいらっしゃっている。私のように望遠レンズをつけたカメラを抱えている人も多いけれど、ほとんどの方が純粋に梅を愛でに来ているので




2026/03/08 リンク