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雇用統計は15カ月ぶりの好数字、されど開戦5週目の戦火が相場を曇らせる——来週の株価はどこへ向かうのか… - 資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記
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土曜の午後、ニュースを漁りながら来週を読む 今は土曜日の午後16時。昨日の米国市場(NY)は祝日のため... 土曜の午後、ニュースを漁りながら来週を読む 今は土曜日の午後16時。昨日の米国市場(NY)は祝日のため休場でした。今朝確認した日経先物も動意薄、為替も1ドル159円65銭とこれといった方向感なし。来週に向けた材料を整理しようと、ニュースフィードを漁っています。 今週の2大テーマはこの2つです。ひとつは3月の米雇用統計、もうひとつは開戦5週目に突入した米・イスラエルによる対イラン軍事作戦の激化です。どちらも来週の相場を左右しかねない材料です。順番に整理していきます。 3月の米雇用統計:表面は好数字、中身は玉虫色 米労働省が4月3日に発表した3月の雇用統計では、非農業部門雇用者数が17万8,000人増と、過去15カ月で最多の増加となりました。市場予想(ロイター調査)の6万人増を大幅に上回り、数字だけ見れば文句なしの好結果です。 失業率も前月の4.4%から4.3%へと改善しています。ただ、これは

