エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
熱中症寸前で800段を登り、コモドドラゴンに睨まれ、秘境の村で謎の酒を飲まされた話 - 資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
熱中症寸前で800段を登り、コモドドラゴンに睨まれ、秘境の村で謎の酒を飲まされた話 - 資産2,000万への航海図|端くれ投資家の奮闘記
株式投資で2,000万を目指す端くれ投資家ですが、投資家としての感性を磨くために、年に数回は「非日常」... 株式投資で2,000万を目指す端くれ投資家ですが、投資家としての感性を磨くために、年に数回は「非日常」の世界へ飛び込むことにしています。今回の目的地は、インドネシア・コモド国立公園。世界遺産にも登録されたその秘境へ、羽田からの往復5日間の旅をご報告します。 Day 1|羽田からジャカルタへ——波乱の幕開け 旅はいきなりのトラブルから始まりました。羽田空港の前泊ホテル「羽田エクセルホテル東急」の窓から管制塔を眺め、「明日はいよいよ出発だ」と胸を弾ませていたのもつかの間——ニュースでも話題になったあの影響をもろに受け、出発便が2時間遅延。 ただ、機内はANAのビジネスクラス。CAの全員が日本人という、英語が苦手な端くれ投資家にとってはこの上ない安心感です。洋食のアペタイザーには美しいサーモンが登場し、2時間の遅延など一皿で帳消しになりました。 旅の序盤にトラブルが来たということは、後は楽勝——

