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韓国映画『ブラインド』レビュー|視覚障害が生む極上サスペンスと緊迫感の理由 - 韓国映画のんびり感想レビュー*
視覚を失った目撃者は犯人を追い詰めるのか、それとも追い詰められるのか 韓国映画『ブラインド』感想レ... 視覚を失った目撃者は犯人を追い詰めるのか、それとも追い詰められるのか 韓国映画『ブラインド』感想レビュー 元警察学生のスア(キム・ハヌル)は、事故で視力を失って以降、静かな日常を送っていた。ある夜に乗った車内で異様な気配を察知したことから、ひき逃げ事件の重要証人として巻き込まれる。同じ現場を目撃したギソプ(ユ・スンホ)も証言を申し出るが、二人の証言は食い違い、事件はやがて予想外の方向へ転がり始める。 雨の日の点字ブロック(視覚障害者誘導用ブロック) Amazonプライムのイメージビジュアルから、視覚障害のお姉さんと不良少年のハートフルストーリーかと思ったら全然違った。思いっきり本格サスペンス映画だった。 それはそれで面白かったから良いんだけど。 視覚障害を持つスアが、タクシーに乗っていたら轢き逃げを目撃し、その真相を追うというもの。「視覚障害があるのに目撃ってどういう事?」と思うかもしれな



2025/11/25 リンク