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スタートゥインクルプリキュア 40話 感想 全力考察 2年3組に「異星人」はいない(後編) - 金色の昼下がり
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スター☆トゥインクルプリキュア40話の考察(後編)です。 ※前編の考察記事はこちらから 香久矢まどかは... スター☆トゥインクルプリキュア40話の考察(後編)です。 ※前編の考察記事はこちらから 香久矢まどかは迷わない:5話との対比 歪んだイマジネーションが消える時:固有の想いが輝く ララはもう「大人」だと言わない 再考:トゥインクルイマジネーションとは何か? 「2年3組の宇宙人」は「異星人」ではない 描こう、わたしだけのイマジネーション 追記:そして、ララは「下校」する スタプリ40話の感想考察(後編) 香久矢まどかは迷わない:5話との対比 出典:スター☆トゥインクルプリキュア 第40話(C)ABC-A・東映アニメーション ララ「ルン? ひかる、みんなの前で変身したら…」 ひかる「それでもいい! だって、わたしはララの友達だから!」 ここでララが驚きながらひかるさんの方を見るわけですが、ララとしては、プリキュアであることを明かすのは自分だけにするつもりだったことがうかがえます。宇宙人とバレてし

