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【JR 山陽本線】どうして関門トンネルに入るまえ車内の電気が消える? - 日々の”楽しい”をみつけるブログ
JR山陽本線で、門司駅から下関駅へと進む車内でめずらしい現象がおきます。車内の電気が一度消え、数秒... JR山陽本線で、門司駅から下関駅へと進む車内でめずらしい現象がおきます。車内の電気が一度消え、数秒後にふたたび電気がつくというものです。 車移動が主な私が、この現象を確かめに山陽本線に乗ったのは『九州の鉄道おもしろ史』P112-116に興味深い記事があり、それを確かめたかったからです。その記事というのは、「関門トンネル出口そばにデッドセクション(死電区間)」というのがあるというものです。 門司駅と関門トンネルの位置関係 デッドセクションがあるのは、上のGoogle mapでは、門司駅と関門トンネル出入口(門司区側)との間。もっと詳しくいうと門司駅プラットホームの北側です。 場所:福岡県北九州市門司区中町 門司駅構内 座標値:33.905552,130.933832(この座標値周辺) ↓下の写真が門司駅プラットホームの北側を撮ったものです。 かすれてちょっと見にくくなっていますがホームの向こ




2020/01/02 リンク