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香港粥のレシピ開発に挑戦(試作その2) - くらしのちえ
より本場に近づけた!2回目の挑戦です 香港粥を自分で再現してみよう!そう思い立って作った第2段のレ... より本場に近づけた!2回目の挑戦です 香港粥を自分で再現してみよう!そう思い立って作った第2段のレシピです。 今回は「粥譜ー中国がゆの本」という書籍を購入し、試作しました。結果は前回より上出来。実はこちらの書籍は監修中国食文化の研究者中山時子氏。そして調理・協力者も中国料理第一人者によるもの。信頼できる本場の調理法です。 粥譜―中国がゆの本 作者: 柴田書店出版部 出版社/メーカー: 柴田書店 発売日: 1981/01 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る 1回目の反省として ①動物性のだしを使わなかったために(ホタテと昆布のみ)コクが足りない ②日本米で作ったため、特有の粘り気が出てしまい本場のものとは異なる。 (米は粘りがなく、煮崩れやすいインディカ米がよい) でしたが、本を読んでみるとそうとは限らぬことが分かり、もう一度家にある材料でチャレンジしました。 (粥譜によると①に










2016/10/03 リンク