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リンデマンスのクリーク、ペシェレッセ、ファロを飲み比べた正直レビュー - スリ飯屋MaLankaのフリーエンジニアな日々
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リンデマンスのクリーク、ペシェレッセ、ファロを飲み比べた正直レビュー - スリ飯屋MaLankaのフリーエンジニアな日々
リンデマンスは1822年創業のベルギー・ランビック醸造家。1979年のクリークでフルーツランビックを世界... リンデマンスは1822年創業のベルギー・ランビック醸造家。1979年のクリークでフルーツランビックを世界に広めた 3種で味わいが全然違う。クリーク=ジューシーな甘酸っぱさ、ペシェレッセ=ピーチの酸味、ファロ=カソナードの甘い乳酸系 ランビック初心者にはクリークが入りやすい。慣れたらペシェレッセ・ファロで「自分の好みの酸味」を探るのが楽しい Lindemans Lambic のギフトボックス。専用グラスと小瓶のセット クラフトビールを飲み歩く中で、たまに無性に飲みたくなるのがベルギーのランビック。 ランビックは、ブリュッセル周辺だけで仕込まれている自然発酵ビールです。野生酵母と乳酸菌で発酵させるので、普通のビールとはまったく違う甘酸っぱさが出ます。中でも世界で一番有名なのがリンデマンス(Lindemans)。1822年から続くベルギーの老舗醸造家で、1979年にチェリーを漬け込んだ「クリーク

