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サイバーエージェントが従来型広告代理店を抜いたのは時価総額だけではないかもしれない 〜 デジタルクリエイティブ業界の断絶と継承への無念と期待 - mediologic
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サイバーエージェントが従来型広告代理店を抜いたのは時価総額だけではないかもしれない 〜 デジタルクリエイティブ業界の断絶と継承への無念と期待 - mediologic
サイバーエージェントが時価総額で電通を抜いた、ってニュースが話題でしたね。 www.nikkei.com この事... サイバーエージェントが時価総額で電通を抜いた、ってニュースが話題でしたね。 www.nikkei.com この事実がコロナ禍だけでの一時的な出来事なのか、それともずっと続くものなのか、それは現時点で語るだけの充分な思考に行き着いていない。 そもそもサイバーエージェントは広告代理店というよりも、ゲームやメディアビジネスを展開している、広告代理店の機能を持ったデジタルカンパニーなのであり、広告代理店の文脈だけで語るにはもう足りない。なので、時価総額と言っても「広告事業」に関する部分だけでサイバーエージェントが電通を抜いたのかといえば、そこには「?」がつく。しかしながら、以下の動画を見ると、時価総額の話をいったん横に置いておいたとして、確かにサイバーエージェントは電通や博報堂を抜いたのではないか?と思わされる部分がある。 自分は2000年代に博報堂・電通の両社に所属し、初期のデジタル広告クリエイ




2020/05/23 リンク