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各社バラバラに計測「ヘッドホンのハイレゾ測定法」がついに統一? JEITAの新規格を聞く (1/4) - PHILE WEB
この数年、日本国内では「ハイレゾ」という言葉が一般に普及しつつある。メーカーがヘッドホン・イヤホ... この数年、日本国内では「ハイレゾ」という言葉が一般に普及しつつある。メーカーがヘッドホン・イヤホンの「ハイレゾ対応」を謳うには、高域再生性能において「40kHz以上」の再生に対応することが必要とされている。 では各メーカーは、ヘッドホンやイヤホンが40kHz以上の音を再生できるか、どうやって測定しているのだろうか。 「当然、共通した測定方法があって、それを使っているはず」とお考えの方も多いだろう。 ところが、20kHz以上におけるヘッドホン・イヤホンの周波数特性を測る共通した測定法は、これまで存在しなかった。各社が独自の方法で測定し、それを自己申告していたのが実態だ。 このままでは、適切ではない手法で測定した製品でも、ハイレゾ対応を謳えることになってしまう。 この状況を重く見て、一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)では、業界各社が共通して正しく測定することを前提に「ハイレゾ対応



2016/06/10 リンク