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『統計でウソをつく法 ー数字は嘘をつかないが、嘘つきは統計を使う』書評 - しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽本屋さん
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『統計でウソをつく法 ー数字は嘘をつかないが、嘘つきは統計を使う』書評 - しんちゃんの一人になっても生き抜く教養娯楽本屋さん
数字に騙されないための永遠のバイブル 統計のウソを知ることが生き抜く近道だ。 「統計ってむずかしい... 数字に騙されないための永遠のバイブル 統計のウソを知ることが生き抜く近道だ。 「統計ってむずかしいよね。やりたくない」「統計は数学だよね。嫌いです」「大人になっても数学はやりたくない」ー 確かに統計は数学でもあり、大人になってもやりたくないのが本音。 また、大人になったら勉強する必要という声も。 しかし、本当にそうでしょうか。 大人こそ勉強すべきではないか。勉強って、ニュースや新聞を見ればいいという声も。 でも実は、それだけではちょっと危ういなと私は感じます。 ニュースや新聞は受け身で見てしまうことが多く、つい信じてしまいがち。 統計だってそうです。つい『これ正しいんだ』と思い込んでいませんか? 私は本書に出会うまで、統計のウソの仕組みをまったく知りませんでした。 今回、ご紹介するのは、ダレル・ハフ氏の『統計でウソをつく法』(1968年7月24日、株式会社講談社)です。 統計の知識がなくて

