エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
2015年前後からの自作キーボードの進化を雑に整理|2026/6 メモ - TALPKEYBOARD BLOG
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
2015年前後からの自作キーボードの進化を雑に整理|2026/6 メモ - TALPKEYBOARD BLOG
https://www.talpkeyboard.com/ 個人的な整理として、2015年前後からの自作キーボードの流れをざっくり... https://www.talpkeyboard.com/ 個人的な整理として、2015年前後からの自作キーボードの流れをざっくりまとめてゆこうと思います。 今後いくつかメモ代わりに記事として記載します。 当時の流れを見ていた側のラフなメモであり、細かな時系列や評価には異論もあると思いますがご了承ください。 ひとまず今回は、大きな分岐だけを書いておきます。 前提として大きかったもの QMK OLKB GH60 ErgoDox Planck Let’s Split 日本側への接続 日本では、Let’s Splitをコミュニティとなる方々がGBでまとめて作った流れが、一つの起点としてあったように見えます。 その後の流れ 遊舎工房 HelixやCorneなどの登場で、日本基準の分割キーボードの型へ Pro MicroとQMK前提の有線自作キーボードの構成が共有し共通化 PCB設計も含めた基本的な

