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四国八十八か所第1番札所「霊山寺」 - 定年後の生活ブログ
霊山寺 由緒 伽藍 仁王門と大師堂 本堂 多宝塔 放生池 13仏堂 おわりに 霊山寺 四国八十八か所巡りの... 霊山寺 由緒 伽藍 仁王門と大師堂 本堂 多宝塔 放生池 13仏堂 おわりに 霊山寺 四国八十八か所巡りの第1番札所で発願の寺となる霊山寺(りょうぜんじ)が、霊場巡りの全行程1460km、365里のスタートとなります。 霊場巡りは何処からでも構わないのですが、やはり1番札所からというのが何となく納まりが良いように思います。 由緒 奈良時代、聖武天皇の勅願により行基によって創建されています。 815年に弘法大師が人間の八十八の煩悩をなくすため、四国に八十八の霊場を開こうとしてこの地にやって来ました。 ここで弘法大師が修法をしていた時です。僧侶たちが仏法を説いていた老師を取り囲んで話を聞いていた状景が、釈迦が説法をしていた情景と重なっていると感じ、インドの霊山を和国に移すという意味で「竺和山霊山寺」と名付けたとされます。 そして弘法大師は持仏の釈迦如来を納めて霊場開創祈願をしたといわれます。こ



2020/09/15 リンク