エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
さぬき市雨滝自然科学館「世界最古のナマズ科化石」 - 定年後の生活ブログ
さぬき市雨滝自然科学館とは 雨滝自然科学館は、標高253mの雨滝山(あめたきやま)中腹にあります。... さぬき市雨滝自然科学館とは 雨滝自然科学館は、標高253mの雨滝山(あめたきやま)中腹にあります。 この地で、世界最古のナマズ科化石が発見されました。 小学校の先生でもあった森繫先生が、子どもたちが地層観察するのに適した化石が見つかるような場所はないかと探していたところ、1985(昭和60)年に、これまで見たことのない種類の魚の化石を発見しました。 さっそく国立科学博物館の専門の先生に調べてもらいましたが、当時はナマズだと分からなかったようで、10年ほど後に、改めて調査した結果、世界最古のナマズ科化石であることが認定され学会で発表されたそうです。 2001(平成13)年、当時の大川町が発掘現場の向かいに雨滝自然科学館を建て、2007(平成19)年には、ナマズ化石を発見し「ナマズ博士」と呼ばれていた森繁先生が館長となっています。 館内案内 1階と2階に展示室があり、1階は地元の津田湾に生息す



2023/03/01 リンク