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香川県立ミュージアム - 定年後の生活ブログ
はじめに 施設 1階 陶板タイル「衆鱗図(しゅうりんず)」 3階「歴史展示室」 おわりに はじめに 高... はじめに 施設 1階 陶板タイル「衆鱗図(しゅうりんず)」 3階「歴史展示室」 おわりに はじめに 高松市立玉藻公園(高松城跡)のすぐ隣に、香川県立ミュージアムがあります。 歴史博物館と美術館の機能を合わせ持ち、展示や普及活動・調査研究などを通じて、香川の文化拠点としての役割を担っているところです。 施設 1999(平成11)年に「香川県歴史博物館」として開館し、2008年に香川県立の博物館の再編によって「香川県立ミュージアム」と改称されました。 近代的なビルの中にあり、地下1階「講堂・研修室」、1階「ロビー」「ショップ」「カフェ」「図書コーナー」「体験学習室」、2階「常設展示室」「特別展示室」、3階「歴史展示室」となっています。 1階 陶板タイル「衆鱗図(しゅうりんず)」 「衆鱗図」は、江戸時代後期に高松藩5代目松平頼恭(よりたか)の命による魚類図鑑で、県の有形文化財となっています。 展





2021/08/15 リンク