エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
<運営者の横顔(2)>本好きの原点(上) 教育熱心な祖父、読書好きの父 そして、「姉ちゃん」にもらった「少年少女世界の文学」 - てっちレビュー
少年少女世界の文学〈14〉ジャン・バルジャン物語/モンテ・クリスト伯爵 作者:Ⅴ.ユーゴー/著 井上究... 少年少女世界の文学〈14〉ジャン・バルジャン物語/モンテ・クリスト伯爵 作者:Ⅴ.ユーゴー/著 井上究一郎/訳 A・デュマ/著 中村真一郎/訳 河出書房 Amazon 私はなぜ、読書が好きなのか。 今回はそのことを書いてみたい。 私の実家は貧乏なほうだったけど、幼い頃に同居していた祖父(父方の祖父)が教育熱心だったせいか、本はとにかく買ってもらえた。 祖父の口癖は「勉強して偉くなって人を見返せ」。 祖父母も父母も、食事のマナーや戸の開け閉めといった、しつけにおおらかで、私は間違った箸の使い方(2本の箸が交差する)のまま育ったくらいだけど、本を粗末に扱うと、祖父に叱られた。 幼い頃に接した本で、よく覚えているのは・・・ まず、講談社「こどもカラー図鑑」全13巻。 これは懐かしい。 たぶん、幼児の頃はイラストや写真を見るだけで、読めるようになったのは小学生になってからだろうと思うけど、どれだ




2026/01/30 リンク