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「ダイ・ハード4.0」 おなじみの不死身の男マクレーンと、非力なハッカーの若者マシューのコンビプレーが面白い ほのぼの、爽やかなラストもいい - てっちレビュー
ダイ・ハード4.0 (吹替版) Bruce Willis Amazon 「ダイ・ハード4.0」 「Live Free Or Die Hard」 (ネ... ダイ・ハード4.0 (吹替版) Bruce Willis Amazon 「ダイ・ハード4.0」 「Live Free Or Die Hard」 (ネタバレあり。見ていない方はご注意を) 派手なアクションのハラハラに、適度なユーモアで緩急が付き、心地よい。 ブルース・ウィリスが演じる主人公の刑事ジョン・マクレーンは相変わらず、すっとぼけて良い味を出している。 今回は、非力なハッカーの若者マシューとのコンビプレーが面白い。 マクレーンに守られっぱなしだったマシューが、マクレーンの娘ルーシーとともに敵に捕まると一変し、ルーシーを守ろうと、必死で敵に抵抗する姿が見どころ。 マシューとルーシーは互いに好意を抱き、マクレーンが「おまえら、そこまでにしとけよ」という感じで苦笑いするラストが爽やか。 映画「ダイ・ハード4.0」(2007年、米国)は、「ダイ・ハード」シリーズの第4作。 マクレーンがサイバー







2026/05/31 リンク