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ジ・アゴニスト「サンキュー、ペイン」 デスボイスとクリーンボイスで掛け合い ふたつの声を使い分けるアリッサの魅力が存分にわかる (おすすめ名曲名盤) - てっちレビュー
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ララバイズ・フォー・ザ・ドーマント・マインド アーティスト:ジ・アゴニスト (株)トゥルーパー・エンタ... ララバイズ・フォー・ザ・ドーマント・マインド アーティスト:ジ・アゴニスト (株)トゥルーパー・エンタテインメント Amazon ジ・アゴニスト「サンキュー、ペイン」 The Agonist 「Thank You, Pain」 ダミ声のようなデスボイスと、澄んだクリーンボイスを使い分けるのが、面白い。 メタルバンド、ジ・アゴニスト。 最大の売りは、2014年まで在籍した女性ボーカリスト、アリッサ・ホワイト=グラズだ。 妙味がよく味わえる曲は「サンキュー、ペイン」だろう(2009年のアルバム「ララバイズ・フォー・ザ・ドーマント・マインド」に収録)。 この曲は、デスボイスとクリーンボイスを切り替えながら、掛け合いがある。 まるで、ミュージカルみたいだ。 ライナーノーツから歌詞の冒頭の日本語訳を紹介すると・・・ 「卑しき罪人よ、教えてくれないか、お前がどう乞い願うのか」(デスボイス) 「裁判官殿




2026/01/29 リンク