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カルロス・サンタナの味わい方(名曲名盤ガイド3本パック) 泣きのギターの名手で、つかみの良いイントロが持ち味 ラテン路線が真骨頂 - てっちレビュー
サンタナ アーティスト:サンタナ Zach Top Amazon 子どもの頃、名曲「哀愁のヨーロッパ」(Europe)を父... サンタナ アーティスト:サンタナ Zach Top Amazon 子どもの頃、名曲「哀愁のヨーロッパ」(Europe)を父に聴かされ、冒頭のフレーズ一発で魅了された。 ラテンロックを開拓したカルロス・サンタナ(Carlos Santana)は、泣きのギターの名手で、つかみの良いイントロが持ち味だ。 バンドの「サンタナ」名義の1976年のアルバム「アミーゴ」(Amigos)に収録された、この曲は、まさに、そうだ。 父がラジオ番組から録音したカセットテープには「ブラック・マジック・ウーマン」(Black Magic Woman)もあった。 同じくバンド名義で1970年のアルバム「天の守護神」(Abraxas)の収録曲。 これにも、いきなり、心をつかまれた。 ♪タラリラリタララ…というキーボードに、♪チャッチャッチャチャー…とギターが続くイントロは、頭に刷り込まれた。 (以下の記事「哀愁のヨーロ




2026/08/20 リンク