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<記者の仕事あれこれ>自治体の当初予算 総額の前年比増にこだわる首長がいて、綱渡りのような変則的な財源確保をする例もある - てっちレビュー
高所綱渡り師たち: 残酷のユートピアを生きる 作者:石井 達朗 青弓社 Amazon (上記のAmazon商品は本文... 高所綱渡り師たち: 残酷のユートピアを生きる 作者:石井 達朗 青弓社 Amazon (上記のAmazon商品は本文と直接関係ありません) 自治体の2026年度当初予算案の発表が相次ぐ時期になった。 今回は、自治体の当初予算について、思い出を書いてみたい。 企業の経営を報道する時は、いかに売り上げを伸ばし、経費を抑えて、利益を上げられたのか、成果を示す「決算」が重視される。 これに対し、自治体の経営を報道する時は、住民のより良い暮らしのために、どのような投資をするのか、戦略を示す「予算」が重視される。 自治体の予算の中でも特に注目されるのが、新年度の1年間の戦略を示す、いわゆる「当初予算」。 1年間の間に、その時その時の状況に応じて、新規の事業を加えたりするための「補正予算」が組まれるのだけども、大筋の戦略は当初予算に表れている。 当初予算は、住民のための投資の戦略だから、総額がいくらかと






2026/02/17 リンク