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大阪餃子通信〈'21年8月 Part.2〉 大阪の新店舗レポート - 東京餃子通信
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大阪餃子通信〈'21年8月 Part.2〉 大阪の新店舗レポート - 東京餃子通信
大阪餃子通信の現地特派員のミスターOGZです。 この春にオープンした大阪の二店舗をレポートします。 お... 大阪餃子通信の現地特派員のミスターOGZです。 この春にオープンした大阪の二店舗をレポートします。 お洒落な店内で手包餃子を味わえる「てんしのきもち」【大阪 大正】 4/6オープンの新店舗「てんしのきもち」に初訪問です。 この場所、確か前にも餃子店(「フクリキ」)がありましたが、関係はないらしいです。 さてお洒落な店内に入り、メニューから焼餃子と焼売の「コンビ定食」899円を注文します。 出来あがるまで店内を伺うと入口付近では餃子を手包みしている様子や厨房では丁寧に調理している様子が見えます。 この様な様子を見ると食欲が増してきますね。 10分程でお盆にのった定食が運ばれて来ました。 盛り付けも綺麗ですね。 タレは酢醤油に加えて、店長さんのはからいで天満のお店で出されていたトリュフダレも。 まずは焼売から頂きます。 かなり大振りですね、あと焼き目もあります。 一口噛むと肉汁がジュワッと溢れ

