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木村光博『もんこ~ろ』全2巻感想 先輩のワキの香りを嗅ぎたい女子中学生 - 一石二万鳥
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木村光博『もんこ~ろ』全2巻感想 先輩のワキの香りを嗅ぎたい女子中学生 - 一石二万鳥
作品概要 タイトル:もんこ~ろ 著者:太田ぐいや / 原作 木村光博 / 漫画 出版社:実業之日本社(リ... 作品概要 タイトル:もんこ~ろ 著者:太田ぐいや / 原作 木村光博 / 漫画 出版社:実業之日本社(リュエルコミックス) 巻数:全2巻 色んな種類の匂いフェチな女子中学生達による、「匂い」がテーマの学園コメディ。 あらすじ 「聞香炉(もんこうろ)」で香木を焚いて香りを楽しむ部活動「香道部」を創りたい。 そのために部員を5人集めようとしている中学二年の香り好きな女の子・富士川流未音(ふじかわりゅう みおん)。 しかし最初に集まったのは、ワキガ大好きな体臭フェチ・淡路彗湖(あわじ すいこ)という、同じ香り好きと言えどもベクトルの全く異なる人材で……。 出典:太田ぐいや 著『もんこ~ろ』1巻 / 実業之日本社 通学時の電車内で痴漢被害にあっていた未音を、彗湖が助けたことがきっかけで出会った2人。 しかし一難去ってまた一難、痴漢を上回る変態の彗湖に、未音は振り回されることになるのでした。 その

