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性海寺歴史公園のアジサイ&JA愛知西産直広場下一色下方店2026 - しいたげられた🍄🟫しいたけ
家庭の事情というやつで、週一か二週に一度、実家の様子を見に行っている。その折に、高齢の身内の無聊... 家庭の事情というやつで、週一か二週に一度、実家の様子を見に行っている。その折に、高齢の身内の無聊を紛らわすため車で近場に連れ出している。 毎週のように書いているが、今年の花ごよみの進行は去年に比べて1週間ほど早いようだ。 毎年アジサイの盛りには稲沢市の性海寺歴史公園に行っているが、去年は6月第2週だった。 watto.hatenablog.com だが、毎年同じようなアングルでスマホカメラのシャッターをタップしてしまう。あとで去年の自ブログ過去記事を見て気づいた。年年歳歳花相似たり。時計の針なら戻る、枯れた花でさえも季節がめぐれば戻る。それは中島みゆき。これも同じことを何度も書いている。 品種札の品種名を拾っては花を接写するというパターンも、毎度同じである。 「花デマリ」。 「クラウンオブヨーロッパ」。 品種札のある株ばかりではないので、今回はあまり品種名にこだわらず漫然とスマホ写真を貼っ





2026/06/06 リンク