エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
穏やかな留守番の日に尻切れトンボなセルフネグレクト - 山姥の戯言日記
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
穏やかな留守番の日に尻切れトンボなセルフネグレクト - 山姥の戯言日記
今日はひとりで留守番の日だ。 とても落ち着いた気分である。 テレビも音楽もかけていないので、静かに... 今日はひとりで留守番の日だ。 とても落ち着いた気分である。 テレビも音楽もかけていないので、静かに過ごしているのだが、全く寂しく感じない。 小さい頃から、ひとりの時間が好きだった。 教室は何故か息苦しくて、どうしても好きになれなかった。 いや、好き嫌いの問題ではないとは思うが。 自分の気持ちを的確な言葉にできず、随分と悲しい思いもした。 まあ、それはそれとして、今は自分の状態を伝える相手は医師くらい。 日々のストレスは遠いものになりつつある。 家の中が少し寒く感じたので、庭に出てみた。 27℃のはずなのに暑くない。 時折、風が吹き、生暖かい感じがする。 庭でブログを書くのもいいものだ。 今、道路から見えない所に座っている。 人々の声は遠く、小鳥のさえずりが聞こえている。 スズメにカワラヒワ、ウグイスやセキレイに、ムクドリも鳴いている。 すごく穏やかに感じる。 ずっとこうしていたい気分だ。

