エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
身内のイザコザを書いたら私が鬼だった - 山姥の戯言日記
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
身内のイザコザを書いたら私が鬼だった - 山姥の戯言日記
本日は、晴れ時々くもりといった感じの微妙な天気である。 日中は20℃を超えるらしいが、家の中はまだ寒... 本日は、晴れ時々くもりといった感じの微妙な天気である。 日中は20℃を超えるらしいが、家の中はまだ寒い。 昨日はちょっと重めのブログになった。 でも、あれでも大まかなあらすじ程度だ。 私の中にある恨みの感情は、もっと奥深く、底の知れないほどの果てまで広がっている。 理由もまだまだ表現しきれてはいない。 トラウマが発動しそうで、恐れているためだ。 伯母とはいろんな嫌な出来事が重なり、現在は縁を切った状態なのが救いである。 母が亡くなった時も、実の弟の父が亡くなった時も、連絡は一切しなかった。 連絡ごとは弁護士を通してするようになっているが、そうなるほどの決定的なイザコザがあったのだ。 伯母と父の間のイザコザから端を発し、うちの家族みんなが標的になった。 その時、私は父が隠していた長年に及ぶ愚行を知る。 要は金銭絡みのイザコザだったということだ。 父は認知症の症状が出始めていたけれど、私は知っ

