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ジョブズの伝記で印象に一番残ったこと - やわらか図書館学
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ジョブズの伝記で印象に一番残ったこと - やわらか図書館学
みなさんこんにちは。最近、漫画『スティーブズ』*1にはまった影響で、ジョブズに関する本をいろいろ読... みなさんこんにちは。最近、漫画『スティーブズ』*1にはまった影響で、ジョブズに関する本をいろいろ読んでいる"にわか"ジョブズおたくのやわとしょです。 ジョブズに関する本は、ビジネス本からプレゼン本、なんなら英語学習本まで、巷にあふれていますが、中でも一番有名なのは、ウォルター・アイザックソンによる伝記『Steve Jobs』かと思います。 この本は、ジョブズも執筆に協力的で、周りの人の証言などもふんだんに盛り込まれている非常に濃い内容の本なのですが、自分がこの本の中で一番印象に残ったのは、ハイスクール時代に夢中になっていたヒースキット*2について、ジョブズが回想しているこの一節です。 あれを作ると、どんなモノでも作れるし理解できるってわかるんだ。ラジオをいくつか作ってみれば、カタログのテレビを見たとき、作ったことはないけどやろうと思えば作れるぞって思える。僕はとても幸運だったと思う。だって

