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豊橋・水上ビルのアートイベント「sebone」|2015~2025年の開催記録と見どころまとめ - 【B級グルメ&写真旅】フォトグラファーあまのしんたろう『ヤミーアートブログ』
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豊橋・水上ビルのアートイベント「sebone」|2015~2025年の開催記録と見どころまとめ - 【B級グルメ&写真旅】フォトグラファーあまのしんたろう『ヤミーアートブログ』
seboneとは 愛知県豊橋市・豊橋駅前にある通称「水上ビル(用水路の上に建つビル)」を中心に展開される... seboneとは 愛知県豊橋市・豊橋駅前にある通称「水上ビル(用水路の上に建つビル)」を中心に展開されるアートイベントが「sebone(セボネ)」 水上ビル群を上空から見ると生き物の「背骨」のように見えることから名付けられ、2004年に第1回が開催。以降ほぼ毎年続き、2025年現在で第22回を迎えている(※コロナ禍の2020年は中止) 主催は自治体ではなく「豊橋市民の集まり」によるもの。行政主導のアートイベントが多い中で、seboneはかなり特殊な形態といえる。紆余曲折を経ながらも着実に回を重ね、運営メンバーの言葉を借りれば「これだけ続けると“イベント”というより“祭”みたいな感覚」という段階にまで育ってきた 開催概要 seboneは例年、秋に開催されて会場は水上ビル内外の空間。特定の展示施設に集約せず、空き店舗、通路、屋上、周辺の公共空間などをそのまま使うことで、街を歩く行為そのものが鑑



2026/01/01 リンク