株式会社ユーザーローカルの有価証券報告書を分析してみた - Aidemyではたらく社長のブログ
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株式会社ユーザーローカルの有価証券報告書を分析してみた - Aidemyではたらく社長のブログ
はじめに 2017年3月30日(木)に新規上場した(株)ユーザーローカルの有価証券報告書を分析した。公募2,9... はじめに 2017年3月30日(木)に新規上場した(株)ユーザーローカルの有価証券報告書を分析した。公募2,940円に対して初値12,500円と初値騰落率439%となり、今話題のビッグデータ解析・人工知能銘柄とあって、かなり市場から注目されていたことが伺える。 私自身、学部時代の専攻が機械学習・データ解析であったため、ユーザーローカルのビジネスモデルには大きな興味があり、売上の推移とビジネスモデルを纏めた。 売上・利益・時価総額の推移 まずは売上・利益・時価総額の推移を簡単にグラフにした。 *1 外部資本は「YJキャピタル」「East Ventures」「合同会社クリムゾングループ*2」の3社が入っている。YJキャピタルとEast Venturesが2015年6月期にPOSTバリュエーション3,412,500(千円)で262,500(千円)出資し、YJキャピタルとEast Ventures
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