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新型肺炎の状況
私は七三一部隊とその人体実験については『悪魔の飽食』刊行の十年近く前から、本書所収の「マルタと呼ばれた人間」を読んで既に知っていた。 https://t.co/NZpWV6Fs9z
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歴史クラスタで話題にされるキレる中世人問題、これ自力救済の概念を押さえてないと、ただのネタ話にしかならない。権力や法によって自分の権利が保護されず、権利侵害に対する公正な処罰や救済が期待できない社...
昨今のリベラルに見られるオタク敵視、政治的な立場の問題ではなくて、大衆が敬い従うべきンテリの権威というものが、異なる知識系と価値規範に拠っているオタク層に通用しないことからくる憎悪なのではなかろうか。
今日の大河ドラマで金栗師弟が「孫くんガンバレ、南くんガンバレ」と声援しながら街を走るシーンには考えさせられました。 金栗の人の好さはここで、「同じ日本人」に対する差別心の無さとして現れていて、孫基禎...
@RASENJIN 今後、降伏して捕虜となった自衛隊員が出てきた時に、SNS でどんな反応が出るか想像すると、けして過去の問題じゃないように思います。
エルフの村を焼く合理的な理由だが、不老不死で疾病など気にしない連中が重篤な伝染病やアレルギー物質のキャリアーだとすれば説明がつくのではないか。
天狗倶楽部の押川春浪が書いた『武侠の日本』から---- 「他国は知らず、我が日本の建国の精神は武侠である、武侠とは、自由、独立、人権の圧制者に向かって、飽くまで対抗するの精神です、不法なる圧制者を倒して...
オタクがすべての表現規制に反対かというと落とし穴がありまして、BLはキレイだがロリコン漫画は汚らわしいから禁止しろとか、あるいはその逆を真顔で言うような人が、少数ですがいるのですな。
子供の頃のアニメとかの悪役で、触手やらトカゲやら外見ばらばらなエイリアンが幹部や戦闘員やってる帝国があったと記憶してるけど、あれ実はすごくいい社会なんでは。
来年の大河は会津と聞いて思い出すのが1980年の『獅子の時代』。菅原文太が負け組会津藩士を主演した反体制テイスト全開のドラマで、最終回は民衆蜂起の指導者となった文太が自由の旗を翻しながら明治政府軍に突...
以前「ナチの党大会みたいな群衆心理に絶対に引っかからない人間いますかねえ?」門倉直人氏に聞いたところ「いる。外部との同調不可能な人間。つまり統合失調症患者」社会全体として見ると彼らは一種の警報装置...
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